MacOSX10.5から追加された自動バックアップ機能のTime Machineですが、これまでこれといった問題もなく便利に使わせてもらってきました。最近バックアップ用のHDDにアクセスしてないなぁと思ったら、いつのまにか自動アップデートが切りになっていた上に、環境設定でも入りにできなくなってしまいました。再起動したり、google先生に聞いてみましたがよくわからず、とりあえずコンソールでも眺めてみるかとログを見てみたら次のようなものが。
10/03/10 07:50:21 AM com.apple.service_helper[493] launchctl: Dubious permissions on file (skipping): /System/Library/LaunchDaemons/com.apple.backupd-auto.plist
アクセス権がおかしくなっていたようで、ディスクユーティリティでアクセス権を修復したら、自動バックアップ機能の入り切りができるようになりました。
よかった、よかった。

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